女子トイレ動画を、aiで生成できるか 2026年08月版

女子トイレ動画を、aiで生成できるか 2026年08月版

定期的に作成する、aiでの検証記事。
いつものことですが、抜ける要素が無いので、念の為。
 
直近の記事は、

ゲロ動画を、aiで生成できるか 2026年04月版
女子トイレ動画を、aiで生成できるか 2025年12月版
おなら動画を、aiで生成できるか 2025年07月版

現在、ai動画の最前線は、Seedance2.5、FLUX3、
その他では、ChatGPTなどのように、対話式で動画を生成するタイプが主流ですが、

結局、サーバーに情報を送り、あちらで動画を生成するのは同じで、
エログロは、生成できないケースばかり。
 
 
が、耳の早いマニアの方は、既にお聞き及びかと思いますが、
数日前に、「MiniMax H3」という動画生成AIが登場し、

ついに、ローカル(家のPC)で、AI動画が生成できる段階に!

ローカルで生成できる、というのは、どういうことかというと、
一言でいえば、”お金がかからない”、
そして、無検閲!

“無検閲”とは、どういうことかいうと、
うんこだろうが、おしっこだろが、いくらでも生成可能!

…とはいえ、やはり、制限はあり、ローカル側のグラフィックボードの性能に比例するので、
現在、個人レベルで入手できる最高性能のグラフィックボードは、70~80万!
CPU、SSD(HDD)、メモリなど入れたら、100万コース!

と、現実的には、大量生産できるのは、限られたお金持ちだけですが、
この、「MiniMax H3」の良いところは、
非力なグラフィックボードでも、一応は、生成可能、ということ。
(我が家の、非力なグラボで生成した動画は、最後に記載)

100万だして、PC買うお金は無いですが、
手元のお金をかき集めて、できるだけ安価で、かつ、良い条件で、動画を生成すると、こんなのが作れます。
 
※ 下記は、テストがてら生成してるので、映像サイズがまちまちです。

 
ドアを閉めてないですが…
 
ちなみに、「ドアを閉める」というプロンプトがあれば、閉めます。
 
こちらは、閉めないうえに、脱がない
 
盗撮アングルなのに、カメラが動くのは斬新!ただ脱がず…
 
ドアの閉まる音がリアル。そしてついに脱いだ!…が、まだ、履いてるんかい。
 
このあたりが、今後の最低基準になりそう。トイレもリアル。
 
脱ぎ方が変で、脱いだ後の股間に、まだ水着が見えますが、動きや、光の当たり方は良し。
 
便器を忘れたのに、とりあえずそれらしき行動はしてくれるのが、不思議ではあり…
 
惜しい… 脱いでくれれば…

上の動画は、10秒限定で、取捨選択せずに、そのまま出したので、
脱がないケースも多いですが、

今後、プロンプトの改良で、成功率が上がれば、
便器に座るところまでは、遜色なくできる可能性が高いはず。

 
ちなみに、上の動画(10秒)が生成されるまでの、処理時間は、
映像の縦横サイズによって変わり、

736×416  約 3分
1378 x 768  約 12分
1920 x 1088 約 38分

 

ポイント

〇 無検閲! おしっこ、うんち、エログロ、OK!
〇 動画の長さも、任意に。
〇 ローカル(家のPC)で、AI動画が、無料(電気代のみ)で、作れるようになった。
〇 非力なグラフィックボードでも、画質を落とせば、一応、生成可能
〇 音声も、自動で入る

× 女性の裸やヌードも可能だが、まだ学習データが少ないようで、当たり外れはあり

 

感想

クオリティの問題はあるにせよ、
とりあえず、リミッターが外れたので、今後、スカトロ系のAI動画が、かなり増加するはず。

「その人が、それで満足できるなら、それで良い」という話なので、
あまり、こだわりをもたずに行けるなら、
自分の性癖に直撃する動画を入手したり、あるいは自分で作ったりも可能な段階になりました。
 
 
ただ、数年前から変わらない状況としては、
やはり、本物の人間、本物のうんち、ではないので、

たとえば、AIのトイレ盗撮20人分が入った動画に、
お金を出すか、と言われると、これまた、判断の難しいところで、

あえて、AI動画には近寄らない、というこだわりも有り。
 
 
実写にこだわるなら、信頼のおけるAVメーカーの、(実写)スカトロ動画に、
お金を使うべきで、

あるいは、過去作の本物の盗撮映像にこだわって、
収集していく、盗撮動画コレクターという道もあり。

過去作は、シリーズによっては、だいぶ入手しづらくなってきましたが、

単品販売では、「アダルトコンテンツマーケットXXX」、

アダルトコンテンツマーケットXXX
アダルトコンテンツマーケットXXX

 
 
一ヶ月定額だと、「盗撮映像アーカイブ PEEPING WIKI

盗撮映像アーカイブ PEEPING WIKI
盗撮映像アーカイブ PEEPING WIKI

で、まだ入手可能なので、AI動画の進化を横目に見つつ、チェックすべきでしょう。


参考
ローカルで、生成した場合。 使用グラフィックボード : NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER (6 GB)

 
608×352、2秒の動画、t2v (テキストから動画生成)で、生成に約25分。
 
608×352、2秒の動画。生成に約25分。左と同じプロンプトですが、自動的に、バリエーションは付けてくれる模様。
 
608×352、動画を 6秒にすると、生成時間 165分! すなわち 2時間45分待つ必要があります。謎のナレーション音声が入りますが、嘔吐の音は、なかなかリアル。
 
おもらし映像。こちらは、i2v(画像→動画)で生成。試しに、縦横サイズを大きくし(1920×1088)、動画を10秒に。 その結果、生成時間、長すぎて不明(数時間)。この辺りまで来ると、寝る前にセッティングして、起きたらチェックする、という感じに。 しかも、できあがりには、謎のナレーションが…。プロンプトで指定すれば、無音にできますが、出来上がってみないと分からないので、あいかわらず、ギャンブル性あり。
 
牛乳浣腸おもらし、と指定して、この結果に。望んだ映像では無いですが、頭から牛乳が垂れるジョーク映像にはなるのかも…。映像サイズは 608×352、動画は6秒。 生成時間は、69分。
 
こちらも、縦横、大きな映像サイズ(1920×1088)で作成。動画は10秒。 生成時間は、長すぎて不明(数時間)。左の映像と元画像は同じですが、拡大すると、細部までしっかり描写してるのがわかるはず。 元画像があるからといって、生成時間が極端に長くなったり短くなったりは無さそう。

グラフィックボードの性能が上がれば、生成は飛躍的に速くなるので、
生成時間は、参考までに、どうぞ。

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